今日図書館で借りた本 2026/7/18
もう2年も記録をさぼっていたのね。反省反省。
和気町図書館で7冊借りる。2冊を延長、1冊を家に忘れていたので、これも延長してもらった。すみません図書館の方。
借りている10冊(延滞含め。返却期限8/1)
お気に入り作家関連
「私以外みんな不潔」能町みね子(幻冬舎)
「隠蔽捜査10 一夜」今野敏(新潮社)
その他
「お金|健康|生きがい 定年の教科書」長尾義弘/福岡武彦(河出書房新社)
「まんがでわかる地方移住」シナリオ・鍋田吉郎/まんが・松原裕美(小学館)
「日本文学全集66 現代名作集(四)」(筑摩書房)
「パルタイ」倉橋由美子 〇
「ボッコちゃん」星新一 〇
「古本屋 月の輪書林」高橋徹(晶文社)
「私の実家が売れません!」高殿円/監修・高橋正典(エクスナレッジ)
「47都道府県格差」木原誠太郎(幻冬舎新書)
「パパイヤ・ママイヤ」乗代雄介(小学館)
「60歳のトリセツ」黒川伊保子(扶桑社新書)△
今日図書館で借りた本 2024/8/1
夕方妻の送りで和気町図書館。借りていた10冊を返却に。
借りた10冊
お気に入り作家関連
「隠蔽捜査9.5 審議官」今野敏(新潮社)
「警視庁公安部 青山望 政界汚染」濱嘉之(文春文庫) 〇
読んだことがあったのに、また借りてしまった。読み始めたら「あ。これ読んでる」と気づくが、タイトルでは気づけない。困ったものだ。でも内容というか、事件の詳細はほとんど記憶に残らないので、自分の特性・おなじミステリを何度も楽しく読める(笑)
その他
「ひとりでできる簿記の基本がわかる本」松長隆/監修・植野正子(ぱる出版)
「イラスト解説だから、はじめてでもわかる 経理の教科書1年生」宇田川敏正(新星出版社)
「駅伝のすべて 知るほど面白い 観戦知識と競技の魅力」坪田智夫(メイツ出版)
「秘書力で人生を変える!」田巻華月(中央経済社)
「今すぐ使えるかんたんぜったいデキます!エクセル2019 いちばんやさしいエクセルの本ですよ!」井上香緒里(技術評論社) ◎
本当に初心者向けの、初歩の初歩の情報。PCを触ったことがほとんどない人に向けたような内容だった。よって、得られた新知識はほとんどなし。
雑誌
「健やかに楽しく暮らす 毎日が発見 2024.4月号 No.243」(毎日が発見/KADOKAWA)
「ハルメク」(ハルメク)
今日図書館で借りた本 2024/7/17
仕事の合間に和気町図書館へ。自転車で汗かきながら行って、返して借りて。
借りた10冊
お気に入り作家関連
占い師・ルイーズ吉田。占星術も学んでいるが、直感や好みとちょっとした調査をもとに占う占い師の周辺で起こるほっこりする話の集積。単行本44Pの文章、占いも駆使して略奪した彼氏との関係に言及した「付き合って二年にもなると、いつからか自然にお互いが苦手なものをカバーできるようになってくる。」からの流れで語られたその事例のところがすごく好き。
先に読んだ「警視庁情報官 サイバージハード」に黒田純一の元恋人・川口文子を回顧する描写があり、気になってこれをセレクト。各国の諜報活動のすさまじさに驚愕。
「警視庁公安部 青山望 爆裂通貨」濱嘉之(文春文庫) ×
その他
「会社が分かる仕事が分かる② コミック&トーク やさしい金融学」監修・川村修介(学習研究社) 〇
「数字が苦手な人のための簿記超入門」監修・今村正(ナツメ社) ×
「図解即戦力 勘定科目と仕訳がこれ一冊でしっかりわかる本」樋渡順(技術評論社) ×
「新しい日本のはじまり 明治維新がわかる辞典 政治、文化、暮らしが見えてくる」監修者・松田博康 著者・深光富士男(PHP研究所) ×
「❜11年度 適性検査SPI 能力検査編」監修・就職試験問題研究会(弘文社) ×
今日買った本・もらった本(2024/7/13)
9月に赤穂で開催される落語会のチケットを受け取りに出かけた。
その足で、TSUTAYAフレスポ赤穂店に寄った。訪れたのはこれが初めて。
買った本
・2007年8月に第4巻が刊行され、その後休載となっていた漫画作品。単行本未収録をまとめた17年ぶりの最新刊。あとがきのような形で本巻刊行に至った思いを述べた編集部のコメントが収録されている。
「住みにごり ②」たかたけし(小学館)
・麒麟/川島明のプッシュもあり第1巻を買ったが、その後買い控えていた漫画作品。すでに第6巻まで刊行されている。2巻の満足度で次をどうするか考えよう。
「2024年度版 みんなが欲しかった! ITパスポートの教科書&問題集」TAC出版情報処理試験研究会(TAC出版)
・チャレンジしてみようと思い立ち、買ってみた。さてどうなりますやら。
TSUTAYAに行く前に、赤穂市立図書館=日本海水赤穂ライブラリーに立ち寄ってみた。ここを訪れたのも初めて。
建造物としてグッドデザイン賞をはじめさまざまな賞を受賞していたり、立野井 一恵 著の「日本の最も美しい図書館」(エクスナレッジ社刊)に掲載されていたりする図書館だけあって、なんだか居心地がとてもよかった。予約をしていなくともすっと使える座席が多いのもいいなあと思った。
図書館で本のリサイクルをやっていたので、目についたものをいただいた。
もらった本
「ぴあ総研 エンタテインメント白書2004」(ぴあ総合研究所)
「天竜川流域にみる日本のダム開発」森薫樹・永井大介(三一書房)1986年
「カーニバル・イヴ 人類最大の事件」清涼院流水(講談社NOVELS)1997年
今日図書館で借りた本 2024/7/2
久しぶりに和気町図書館へ。
閉館前の30分で選び、ぎりぎりにカウンター提出して借りることに。司書の方、すみませんでした🙇 10冊借りたつもりが9冊だった。おかしいなあ…。
借りた9冊
お気に入り作家関連
「夜明けのすべて」瀬尾まいこ(水鈴社)
「警視庁情報官 サイバージハード」濱嘉之(講談社文庫) ◎
「警視庁情報官 ゴーストマネー」濱嘉之(講談社文庫) ×
その他
「高校図書館デイズ 生徒と司書の本をめぐる語らい」成田康子(ちくまプリマー新書)
「不動産鑑定士・宅地建物取引士になるには」いのうえりえ(ぺりかん社) △
「テヘランからきた男 西田厚聰と東芝壊滅」児玉博(小学館) △
「10分でできるホームページ CMS&クラウドコンピューティングによる本格ウェブサイトスタートガイド 第3版」河村卓司(自由国民社) 〇